先物取引はじめるなら
松井証券
先物取引の魅力

3.資金効率が高い

小額の証拠金
先物取引は少ない資金(証拠金)で大きな金額の取引ができ、証拠金には現金(※1)のほか株式(※2)も使用することができます。また決済の方法は、価格の差額分を受渡す差金決済でおこなわれます。
※1 松井証券では必要証拠金のうち50%以上は現金が必要です。
※2 株式の証拠金としての評価額は各証券会社で異なります。

これらの特徴によって、投資家は多額の資金を用意しなくても先物取引ができます。ただし、少ない資金で大きな取引ができるため大きな利益が期待されますが、相場が予想とは反対に動いた場合、損失が膨らむというリスクがあります。

その対策として、証拠金に余裕をもちましょう。そして、事前に許容できる損失を決めておき、損切りの設定をしておきましょう。逆指値(※3)で損切り注文を出しておけば、予想外の損失を軽減できます。
※3 急激に相場が変動した場合、必ずしも約定しないリスクがあります。また、成行を指定した場合には、事前に想定していた範囲から乖離した価格で約定が成立するリスクがあります。逆指値・追跡指値を利用するには、逆指値・返済予約注文口座の開設が必要です。

4.夜間も取引ができる


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